クレジットカードでお金にする現金化は具体的にどんなときに使われている?

  • 2021年10月20日
  • 中村 恭平
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最新のiPhoneがどうしても欲しくて勢いで購入したのですが、その後に車検が迫っていることに気づいて焦りました。

貯金はiPhoneでほとんど使ってしまって残っていないし、だからといって車検をしなかったら車が使えなくなって仕事に行けなくなります。

友達にカードローンを勧められて申し込んでみたものの審査に落ちて利用できません。

別のカードローンに申し込んでも結果は同じで本当に万策尽きた感じで軽く滅入りました。

そんな状況を好転させてくれたのがクレジットカードでお金にする現金化業者です。

たまたま知り合いが現金化しているのを目的して、やり方とおすすめの業者を教えてもらいました。

その後に自分で現金化したときの話を詳しくしたいと思います。

転職が多く仕事が長続きしないのに利用できた

人に話すのは恥ずかしいですが私は転職が多いです。

人間関係で疲れてしまったり、仕事に魅力を感じないと簡単に仕事を辞めてしまうところがあります。

今の職場も入って5年経っていません。

そんな人間ですから消費者金融ですら審査に落ちます。

返せそうにない人間には貸してくれないのでしょう。

しかしクレジットカード現金化業者は、そんな私にすぐお金を用意してくれました。

利用したカードのショッピング枠は20万円で、受け取ったお金は約16万円です。

車検費用がおよそ10万円弱ですから余裕でおつりが来るレベルです。

しかも利子がありません。

カードローンのように返済に悩むことが無いため利用した後の精神的ストレスはほとんど無かったです。

自分のような金策がやりにくい人間でも負担なく現金を用意してくれる現金化業者は自分にとって正に地獄に仏でした。

すぐに2度目の現金化をしたが無事お金を受け取れた

クレジットカード現金化で車検費用を工面した後に自宅のポンプが壊れました。

地下水をくみ上げているポンプで、これが機能しなくなると水道代が3倍近く跳ね上がるため直さざるを得ません。

思わぬ出費が続いて本当に嫌になりましたが、これもカードでお金にする現金化を利用して乗り切りました。

車検費用の残りだけでは新しいポンプの代金には届かなったため、再び業者に頼んで現金化することに。

前回現金化サービスを利用したときに「ショッピング枠が残っていれば何度でも利用できますよ」とスタッフから教えてもらったので、その言葉に甘えました。

2回目の現金化は手続きがスムーズで1回目よりも入金スピードが早かったです。

換金率も前回と同じで80%ほど。

10万円の利用で約8万円受け取りました。

ポンプも無事購入でき本当に助かりました。

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